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概要・理念・経営方針

概要

名称 滋賀中央信用金庫
略称 滋賀中信
金融機関コード 1602
設立 大正3年8月18日
出資金 1,270百万円(平成30年3月末現在)
代表者 理事長 沼尾 護
店舗 icon_dot本部 滋賀県彦根市中央町5番9号
icon_dot本店 滋賀県近江八幡市桜宮町198番地
icon_dot支店 ・彦根市 9店舗・1出張所 ・野洲市 2店舗
・近江八幡市 4店舗・1出張所 ・大津市 1店舗
・守山市 3店舗 ・蒲生郡 1店舗
・栗東市 1店舗 ・愛知郡 2店舗
・草津市 2店舗 ・犬上郡 2店舗
・東近江市 1店舗    
合計 30店舗
職員数 男子職員 236名
女子職員 141名
合計 377名(平成30年3月末現在)
営業地区 滋賀県

経営理念

poicy

経営方針

高品質なサービスで地域に貢献
健全・透明な経営の実践
職員の資質向上

 

協同組織金融機関の特色を活かして、顧客ニーズに応じた高品質な商品とサービスを安定的かつ積極的に提供し、地域社会と中小企業の繁栄に寄与する。
健全で透明な金庫経営を通じて社会的企業価値の最大化に尽力するとともに、地域顧客のパートナーとして、地域社会のさらなる活性化をめざす。
自由闊達で活力ある職場環境をつくり、職員の資質の向上とより良い人材育成に努める。

 

シンボルマーク

金庫と地域社会の成長、さらなるネットワークの拡がりや未来を力強く表現

 

球形の中に金庫名にも含まれる「中央 = Center」の頭文字『 C』をデザインしています。球形は、永遠に拡大していくというイメージや、中心(核)になっていくという意味があり、金庫が地域エリアやサービス内容をさらに拡大していく模様を表現しています。

球形をはみ出し拡がる『C』は、金庫の今後の姿をイメージしており、さらなるネットワークの拡がりや、金庫と地域社会の成長、未来を力強く表現しています。

シンボルカラーの水色は、琵琶湖の色をイメージしています。

経営目標

しがちゅうしんは、地域との繋がりを一層深め、地域社会に必要とされる金融機関を目指します。

「-まっすぐ未来-しがちゅうしん5か年計画」

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